古文 高校生 9年以上前 主語がつかめません。 よく敬語で判断と言われ、敬語に注目するようになりましたが、 登場人物全員敬語使ってる場合って なんかコツみたいなのってあるのですか? やっぱり文脈判断しかないのですか? 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 10年弱前 『ある人、弓射ることを習ふに』(徒然草)という古文に 〈懈怠の心、自ら知らずといへども、師これを知る。〉 という文があります。この〈ども〉は逆説の確定条件と逆説の恒常条件のどちらでしょうか? 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 約10年前 徒然草で庵(柑子の木)見る前とあとの兼好法師の気持ちの変化を一語で抜き出しなさい。 という問題の答えがわかりません。 ことさめて か この木なからましかばのどちらかでしょうか? 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 約10年前 さるべくおとなしき人々 なぜ、さるべくの意味が"立派な"ではダメなのかわかりません。古文単語の本には、人や所が下に来る場合、"立派な"の形をとると書いてありました。 では、ふさわしいという意味でとった場合、なぜべくが適当になるのか教えてください(>_<) 未解決 回答数: 1
古文 高校生 10年以上前 近き頃、帰朝の僧の説とて、ある人語りしは、 という文の現代語訳が分かりません。また、 このことわりは少しも違ふべからず。かへすがへすも心清く素直なるべきものなり。 という文の現代語訳も分かりません。どちらも、沙石集の正直の徳の中の文です。 解決済み 回答数: 1