✨ ベストアンサー ✨
↑が間違ってるので訂正させて頂きます。
確かに体積一定の状態でアルゴンを加えると全圧は大きくなります。しかし反応に関与する窒素,水素,アンモニアの分圧の和は変化しません。つまり平衡移動は起こらないということになります。
全圧一定の場合、アルゴンを加えるとその分だけ体積は増加します。体積の増加により窒素,水素,アンモニアの分圧の和が小さくなるのでそれを打ち消すようにつまり分子数が増加する方向に平衡が移動します
ます
お二人ともありがとうございます!
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↑が間違ってるので訂正させて頂きます。
確かに体積一定の状態でアルゴンを加えると全圧は大きくなります。しかし反応に関与する窒素,水素,アンモニアの分圧の和は変化しません。つまり平衡移動は起こらないということになります。
全圧一定の場合、アルゴンを加えるとその分だけ体積は増加します。体積の増加により窒素,水素,アンモニアの分圧の和が小さくなるのでそれを打ち消すようにつまり分子数が増加する方向に平衡が移動します
ます
お二人ともありがとうございます!
アルゴンは希ガスなので反応には関与しないのはOKですか?
なので、体積一定のままアルゴンを加えるとボイルの法則から圧力が増加します。
圧力が増加すると、ルシャトリエの原理より平衡は圧力を減らす方向に移動します。
よって圧力を減らす方向を選べば正解です。
圧力一定のままアルゴンを加える場合も同様に考えて解けます。
間違ってますよ^_^
訂正ありがとうございます!にわか知識で答えるもんじゃありませんね…(-。-
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なるほど!訂正ありがとうございまふ