(2)→小球が最高点に到達した時が図のt¹
小球の速度は毎秒gずつ減少していってる=傾きの事
なので最高点に達した時の時刻を表すとv0/g
(4)→投げあげた位置に小球が戻るところは図のt²落下距離と上昇距離が等しくなるので、(2)の答えに2倍してやると2v0/gです
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小球の速度は毎秒gずつ減少していってる=傾きの事
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