✨ Best Answer ✨
+の方向から0に近づけるときと、-の方向から0に近づけるときで、分母の x の符号が+か-か変わります。なので、左の式は分母が負で分子も負で極限は+∞になりますが、右の式は分母が正で分子が負で極限は-∞になります。
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+の方向から0に近づけるときと、-の方向から0に近づけるときで、分母の x の符号が+か-か変わります。なので、左の式は分母が負で分子も負で極限は+∞になりますが、右の式は分母が正で分子が負で極限は-∞になります。
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