古文 高校生 10年弱前 訳:私の草庵は都の東南にあって、このように心静かに住んでいる。(それなのに)世間をいとわしいと避けて住む憂き山、宇治山だと世間の人は言っているそうだ 1.問題文の「しか」「ぞ」の意味を教えてください 2.訳にある「心静か」や「いとわしいと避けて」はどこからでたんですか? ... 続きを読む 未解決 回答数: 1
古文 高校生 10年弱前 枕詞で、 家にあれば笥に盛る飯をくさまくら 旅にしあれば椎の葉に盛る この和歌の くさまくら から導き出されるのは、 年、月、日、春のどれですか? それともそれ以外ですか? 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 10年弱前 (1)の「奉らしめ給ふ」の「しめ」の意味が使役になる理由を教えてください。 「歌を奏上させなさる」よりも「歌を奏上なさる」のように尊敬の意味で捉えたほうが訳もしっくりきますし、「〜に」のような使役の対象もみあたらないのですが...。 未解決 回答数: 1
古文 高校生 約10年前 去年見しに色もかはらず咲きにけり花こそものは思はざりけれ→三句切れ 春来てぞ人も訪ひける山里は花こそ宿のあるじなりけれ→二句切れ (宇治拾遺物語) 合ってますでしょうか⁉︎ 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 約10年前 「春日野の若紫のすり衣しのぶの乱れ限り知られず」 と 「みちのくのしのぶもぢずり誰ゆゑに乱れそめにし我ならなくに」 という歌の類似点・相違点を教えてくださいm(_ _)m 回答募集中 回答数: 0