英語理解度チェックてすと

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ノートテキスト

ページ1:

18.
There is/are ~.
「~がある」を表す
※Thereは「そこ」という場所を表す語ではなく
日本語には訳さないので注意。
There is (are)
+物や人+場所を表す語
疑問文、否定文の作りは
今までのbe動詞の扱いと同じ。
接続詞
9.
文と文や単語と単語を結びつける言葉
●等位接続詞(対等な関係の語句や文を結びつける)
and
butt
・~と・
・・・・ しかし
~または
従属接続詞(接続詞の直後は 《主語+ 述語》 が続く)
because
〜なので
after ・・・ ~のあとに
when ··· 〜のとき before... 〜の前に
if
もし〜なら while... 〜の間に等
《主語 + 述語》 + 従属接続詞
+ 《主語 + 述語》

ページ2:

10.
受け身
(主語が)〜される」
という意味になるに文章。
●基本形
現在形: 主語 + be動詞 + 過去分詞
→「~される」
過去形: 主語+ be動詞の過去形 + 過去分詞 「~された」
未来形: 主語 + will + be動詞+過去分詞→「~されるだろう」
●過去分詞の作り方
規則動詞
動詞の末尾を 「ed/d」の形に変える。
不規則変化
過去形と同じ形、または別の形に変化します。
buy (持ってくる) → bought
think (考える) ⇒ thought
などこの他にもたくさんあります。
●過去分詞+ by +名詞
受動態では、その行為をする人を 「by~」で表す。
「〜によって」と訳します。
This book was written by a famous writer.
この本は有名な作家によって書かれた。
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